ココーナ・ムゥ



ココーナ・ムゥ

Cocoana Mu

(分類・企業)「ここはココーナ・ムゥ。潮風に彩られた、光射す海辺の窓」



□企業像概略

港町コンスタンツァに居を置く、老舗のパン店。
レイトン祖父の代から続いており、変わりゆくロムニアを目にしてきた。

スタイルはテイクアウトを主幹としており、小分けのママリーガが絶品とされる。
自由主義経済の導入に併せ、いち早く西洋風を揃えた事も人気の秘訣か。

現在の店長はレイトンで、店員としてチェチェらが働いている。
表向きは気質の商売に見えるが、実際は大戦時からコミュニストの連絡所。
革命後はセクリタ庇護の元、大佐より指示を受けている。


劇中の扱い

大佐の居場所を聞き出す為、チェチェが向かった場所。
情報を得た彼女は、何の躊躇いも無くレイトンを射殺した。

店主が謎の死を遂げた悲劇に、周囲は嘆き悲しんだものの。
同日発生したセクリタ騒動の影に隠れ、次第に事件は忘れ去られる。

その後は大佐亡き支部と同様本部に接収。
構成員が店を引き継ぎ、それまでの機能を継続させた。



関連人物

チェチェ(12歳・女)(CV:永瀬たくみ)

ココーナ・ムゥの看板娘として働く。主たる任務に関しては、同店主任を通じて得る。





レイトン(48歳・男)

□パン屋ココーナ・ムゥ店主として、組織の連絡員を務める。ロムニア人。










usermenu

トップページ

管理人

238



作品


今日も平和な終末を

icalost muisyukinne

week end world end

tokyo to war

the song of te iubesc



設定


年表


登場国家


登場人物


登場組織


登場企業



分類


戦争関連

・大戦
・紛争
・作戦

事件関連

・テロ
・事件
・会談
・運動

科学関連

・研究
・実験
・技術
・理論

兵器関連

・銃/重火器/刀剣
・戦車
・戦闘機
・艦船/潜水艦
・機動兵器

創作関連

・小説/論文
・絵画/イラスト
・漫画/アニメ
・写真/映画

食品関連

・菓子
・飲料水
・嗜好品
・料理名

装飾関連

・服飾
・靴/ブーツ
・アクセサリ

雑貨関連

・趣味
・玩具


備考


[ メニュー編集 ]

最近の更新